ミニマリストの向こう側

安ファッションとミニマリスト

無敵の思考 読んだ


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ホリエモンは効率が悪い人とかに効率の上げ方とかを直球でアドバイスしてあげるような感じだけど、

 

ひろゆきは自分と合わない人でも、その人の性格を利用してやろうとか、自分が柔軟に考え方や形を合わせてやればいいみたいな感じの印象を受けた。

 

自分は軽くホリエモン信者になっていたから、ひろゆき的な視点が得られたのはとても良かったと思う。

 

すげー周りはバカばっかだなーとか、隠れて周りを下に見たりするんだけど、それが自分に跳ね返ってきて、とてもコスパが悪いし、ストレスが貯まるから良くないとも薄々感じていたからなー。

 

 

ひろゆきはいかにストレスを少なくするかを大事にしていて、凄くいいなーって思いました。

 

ホリエモンの本とか話は、目を醒めさせられるような内容で、凄くパンチがあって好きですが、

 

今回ひろゆきの本を読んで脱力系で、凄く軽やかに、合気道のような考え方にすごく心を打たれました。

 

戦略は持ちつつ、肩の力を抜くようなスタイルを少しずつ取り入れていきたいなーとかんじました。

 


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良い本でした。

 

文章適当ですみません。

 

 

今大同電鍋が欲しいです。